スタッフブログ

冬の思い出

スタッフ(2018年12月 6日 12:10

だいぶ寒くなってきましたが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか(^-^)
平成最後の冬、先日から皮膚科へ通院することになりまして、年をまたいで治療の思い出ができそうなスタッフnです(-_-)

小さい頃に通っていたところにかかったのですが、
開院前早めに受付の名前を書きに行ったのに既に20番目。
まぁいいやと思い一旦家に戻り再度行ってみるともう呼び終わったとのこと。
また家に戻るのも面倒なのでそのまま待とうと決意しましたが待合室は満席で靴も脱げないまま暫く立って待つ始末・・・。
毎日混んでいることは周囲から聞いて知っていたものの、想像以上で、診察前にだいぶ心が折れそうになりましたが、その後何とか診察にたどり着いたのでありました◎
なんと、なぜか私の昔のカルテが残っていて、15年ぶりの来院だったそうで。笑
昔はよく通っていたなぁとしみじみしつつも、時の流れる速さにもびっくりでした(_;)

今年もあっという間に終盤ですが、年末のイベントごとを色々考えていたら、子供の頃のクリスマスについて1つ思い出したことがありました(^-^)

プレゼントを渡すタイミングやサンタさんの説明(笑)などは、その家庭によってさまざまだと思いますが、私が子供の頃の我が家のプレゼント交付方法は、
家族全員でパーティーをしていると、20時頃にインターホンが鳴り、恐る恐る玄関を開けてみると、誰もいないがそこにはプレゼントが!
というちょっと変わったシステムでした。笑

小さいうちはサンタさんが来た!と信じていましたが、成長につれて、
いつ誰がプレゼントを置きにきたのか?という疑問に変わり、
同居する家族が席を外す瞬間がないか警戒したり、
家族じゃないならサンタミッションを任されているのは一体誰なのかと協議したり、
2つ上の兄と共に子供なりに色々と手は尽くしたのですが(笑)、何も手がかりはつかめず、
また、両親や祖父母などに聞いても、知らないと言われるだけで(未だに聞いても教えてくれません。笑)、結局私達兄弟には永遠に謎のままのイベントになっています。笑

ワクワク感もありましたが、絶妙な不気味さもあって、誰もいないと分かってはいるものの、毎年玄関を開けるのを躊躇していた記憶があります(_;)

特に小さなお子さんのいらっしゃるご家庭は、クリスマスは色々と大変なイベントかと思いますが、是非、我が家のピンポンダッシュ方式はいかかでしょうか。笑

では!
私はこれが年内最後のブログ更新となりますが、皆さま来年また元気にお会いしましょう(_)/

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